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2017年度《》

古い価値観や固定概念を打ち破り,より新しく,自由に振る舞う。人のイメージや常識を塗り替えるにはスジの通った揺るぎない信念が必要不可欠。歩む道が修羅の道だとしても強く踏みしめる足跡こそ自らが生きた証。

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2016年度《言の葉-KOTONOHA-》

『千年の輪廻よ、私の涙よ、琥珀になれ。言の葉よ、いつかそこに小さな華が咲きますように』

この年は私たちにとって転機でした,新しく編み笠に挑戦した事,チームの在り方,メンバーについて考えながら自分自身の踊る事への誇りと向き合う機会となりました。私たちは常磐というチームに出会いたくさんの苦難の中大切な想い出を作りました。それが誇りです。この作品は自分たち一人一人の誇りを言葉ではなく指先一つで,そして体全身で表現する作品として演舞しています。

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2015年度《阿国-OKUNI-》

『あたら人間、無限のごとく下天のうちの一日を、こころあくまで踊りやれ』

歌舞伎をイメージした今作は着物パートを極力無くし統一した振付けで挑戦しました。かぶく(かっこよく)とは,例え格好がつかなくても,真っすぐに信念を持つ事,ひたむきに努力する事。感謝の気持ちは心から出る無言の言葉,振付けに一部手話を取り入れています。

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2014年度《袖時雨-SODESIGURE-》

『歌をなくした少年の目があの日の風を追いかけて、こぼれた涙のひと雫もいつの日か乾くでしょう』

袖に落ちかかる涙のように...。たとえ儚く燃ゆると分かっていても力強くその一瞬の輝きに全てを込めて。花魁道中をイメージした作品,女性的な面だけでなく芯の通った立ち振る舞いを演舞の中に込めています。

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2013年度《無何有の郷-MUKAUNOSATO-》

『幾千もの星の光が僕の道を照らし続けるよ、どんな時も守り続けるよ。心に咲いた一輪の花』

姉妹チーム百華夢想の誕生と共に私たち常磐は新しい時代の幕開けとなりました。私たちの目指す理想の形,無の中にある有,それらを一つ一つ紡ぎながら仲間と共に大切にすること,目指すは感動の共有。

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2012年度《催馬楽-SAIBARA-》

このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。

2011年度《かぐら-KAGURA-》

『それは僕の鼓動、かぐらこの身をなけども、風ぞ住む未来へ、帆をあげよう、導なく彼行けど、命は継ぐ』

大切な物,かけがえの無い物を失い,その身は無くしてしまったとしてもその心は永久へと紡ぎ,受け継がれる。大切な想いを永久への祈りに変えて。

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2010年度《羅生門-RASHOMON-》

このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。

2009年度《禅極-SENGOKU-》

このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。

2008年度《響鳴-KYOMEI-》

このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。このぶんしょうはあたりです。このぶんしょうは仮です。

私たちのチームは衣装デザイン・振付・楽曲製作,全ていおり屋プロデュースです。

よさこいチーム常磐は学生主体のチームでありながら結成以来よさこい総合プロデュースで他に無い作品作りを目指しています。楽曲はよさこい鳴子踊りの本場高知県で製作,衣装デザイン・メイク・ヘアアレンジ等全て《プロ仕様》でコーディネイトしています。

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  • VISION

    若葉のような新鮮な思いを持ち続ける。出会った頃のまま、仲間を大切に、そして、踊れることをずっと誇りにしていきたいと考えています。年を増すごとに繋がりも深まり、真に感動を共有できるチーム作りを目指しています。その一体感を踊りを通して伝えていけるよう日々思いっきり楽しんでいます。

  • JAPANESE STYLE

    花が咲くのを待ちわび、散るのを惜しむ心。美しい四季と共にある日本人だからこそ得た特有の感情を演舞として表現、踊りを通して体感することで後世に日本人の美意識を継承していきたいと考えています。こうした日本人の無形の独自性が失われつつある今、誇りと伝統の素晴らしさを『新たなる日本性』として表現します。