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常磐(意味:ever green)/いつまでも変わらないこと(さま)。とこしえに。

人は悩み,成長し,変わっていくものではあるけれど,そこでできた繋がりや想い出はそのままに,末永く大切にしていこう,という想いをチーム名に込めました。

チーム構成/毎年最大120名程度で参加しています。

愛知県の様々な大学が集まっています。《参加大学》金城学院,愛知淑徳,名古屋大,南山大学,名市大学,名古屋学院,桜花学園,名古屋短期,椙山女学園,愛知学院など。

結成 2003年度
平均年齢 20歳(1年生から4年生まで活動)
ダンス経験者 全体の3割程度
部活動 バスケ部,弓道部,吹奏楽部,テニス部,バトン部,野球部,ハンド部など様々
学科 情報系,看護系,文系,アパレル・建築系,経済,管理栄養など様々
練習場所 名古屋市内スポーツセンターor若宮大通り高架下
全体練習日 火曜日&土曜日19:00〜21:00

参加する主なお祭り

  • 8月高知よさこい|なんと!よさこいの本場に参加できます!
  • 8月ど真ん中祭り|夏のメインイベントとなる踊りの祭典!
  • 9月神戸新舞|大賞3連覇!2016年度も大賞を受賞しました!
  • 10月ござれGOSHU|ゲストチームとして招待されました!
  • 11月よさこい東海道|初参加で初受賞!今年も参加します!

お祭り以外のイベント

  • 5月大新歓|クラブ貸切で気軽に参加できる新入生歓迎会!
  • 6月1年生合宿|サークルに入ったばかりの新入生交流会!
  • 8月夏期合宿|夏の本祭に向けてチーム一丸強化合宿!
  • 10月ハロウィン|1年生企画によるハロウィンパーティ!
  • 11月大学祭|名古屋市内の各大学祭に参加します!

結成以来変わらない私たちの意志『感動の共有』。

鳴子踊りを通じて,『仲間達との感動の共有』と「共に踊れる事,目標に向かい一生懸命になれる事」をずっと誇りに,そして末永く大切にできたらと考えています。

VISION

演舞に込めた私たちの想い『新たなる日本性』。

一つ一つの情熱が繋がり,仲間達との絆を深め『二度と無いこの一瞬に込める一体感』。そして,目で見るのではなく『心で感じてもらえる演舞』を目指します。

JAPANESE STYLE

私たち常磐の活動日と練習見学などのお申し込みはこちらから。

練習日 毎週火・金・土曜日 18:30~21:00 授業とかで遅れても全然大丈夫!(週2回程度)
見学希望の人は 練習見学希望の方はこちらのページで希望日を選んでください。
質問やご相談は 新入生からのよくある質問コーナーと先輩からのコメントページあり!
練習場所1 矢場町の若宮大通り高架下広場(見学の際は先輩が駅までお出迎え☆)
練習場所2 伏見駅近くの中区スポーツセンター(見学の際は先輩が駅までお出迎え☆)
申込方法 大学名・代表者氏名・人数・希望日を記入の上ご連絡ください(o^□^o)
メール tokiwa_2017@yahoo.co.jp]にメールしてください♪

演舞を構成する振り付け

  • 法被隊|力強いメリハリのある振付けで躍動感を表現します。
  • 着物隊|伸びのあるしなやかな振付けで美しさを表現します。
  • 提灯隊|男らしく真っすぐにチームの中心となって踊ります。
  • 扇子隊|静と動を兼ね備え作品を全身で表現します。

衣装に合わせて美しく

  • 髪飾り|よさこい衣装デザイナーが手掛けるオリジナリティの高いデザイン。
  • メイク|メイク講師に指導を受けて舞台映えする配色を選びます。
  • 髪型|作品や振付けのイメージに合わせてお洒落にアレンジします。
  • 地下足袋|いおり屋提供のオリジナルデザインの地下足袋を使用しています。

毎年たくさんのメンバーとの出会いがあります。

1年生の間はまだまだ緊張の日々がつづきますが,たくさんのイベントに参加し,一つ一つのお祭りで少しずつ仲も深まり学年,世代を超えた一体感を体感できた時に私たちの作品は最も輝きます。いつの日かメンバー全員でその一瞬を体感するために気持ち一つに演舞します。

  • VISION

    若葉のような新鮮な思いを持ち続ける。出会った頃のまま、仲間を大切に、そして、踊れることをずっと誇りにしていきたいと考えています。年を増すごとに繋がりも深まり、真に感動を共有できるチーム作りを目指しています。その一体感を踊りを通して伝えていけるよう日々思いっきり楽しんでいます。

  • JAPANESE STYLE

    花が咲くのを待ちわび、散るのを惜しむ心。美しい四季と共にある日本人だからこそ得た特有の感情を演舞として表現、踊りを通して体感することで後世に日本人の美意識を継承していきたいと考えています。こうした日本人の無形の独自性が失われつつある今、誇りと伝統の素晴らしさを『新たなる日本性』として表現します。